ベーシックデザインのダイニングテーブルたち


こんにちは、Brunch+Chibaです。

商品展示数の多い千葉店は、
ベーシックな角面角脚ダイニングテーブルも豊富にご用意しております。
一見、同じ商品に見えてしまうダイニングテーブルですが、
実はそれぞれ特徴が異なりますので今日はしっかりご紹介していこうと思います。


table_0078_07_600pxTA-0078
天板厚40〜45ミリの重厚な天板と頑丈な幕板がついたテーブル。
脚のサイズも90ミリ角とボリュームがあります。
重厚で一番頑丈なつくりをしたダイニングテーブルです。

 

table_0154_11_600pxTA-0154
天板厚50ミリの存在感のあるボリューム。
厚みが少し違うだけでもテーブルの印象はだいぶ変わります。
脚のサイズも10センチ角と、どっしりしています。
通常、複数枚の無垢材の板を接ぎ合わせて天板を制作しているのですが、
こちらのテーブルはその枚数が4〜5枚と少なめです。
幅広の材を使うことで、より木目が強調されます。
価格は他のテーブルより高くなりますが、
重厚感と高級感は一番ではないでしょうか。

 

table_0549_eyecatch_600px  TA-0549
天板厚30ミリで幕板のないスッキリとしたデザインが特徴です。
またこのテーブルのもう一つの特徴としまして、
「節有り材」を天板に採用しています。
シンプルだからこそ節材の木目が活きます。
一枚一枚個性があるので、お客様だけの一枚となります。

 

table_0472_09_600pxTA-0472
25ミリの天板に幕板がついたデザイン。
幕板は天板より少し奥まった位置についているので、
上から見たときはスッキリした印象です。
脚と天板の間にわずかなスリットが入っていることで、
陰影が強調され洗練された印象となっています。

 

table_0604_13_600pxTA-0604
天板厚40ミリから45ミリの一番ベーシックなダイニングテーブル。
幕板がなくスッキリしていますが、天板厚が充分にあるのでしっかりとした印象です。
どんなチェアにも合わせやすい定番アイテムです。
千葉店では、以上5種類のダイニングテーブルがベーシックで定番な商品です。

 
最後に表にまとめましたので、
ぜひダイニングテーブル選びの参考にしてみてください。

20180509表

 

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BRUNCH 千葉店
〒274-0077
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