「デザイン性+使い勝手」に特化した人気家具をご紹介 ~ダイニングチェア編~


皆様こんにちは。
目黒通り店『brunch+one(ブランチプラスワン)』です。
「多樹種から選ぶ、こだわりのインテリア」をテーマに、商品をお取り扱いしております。

2.9加工インスタ用

本日は、「デザイン性+使い勝手」に特化した人気家具 ~ダイニングチェア編~を
ご紹介いたします。

brunch+one(ブランチ プラス ワン)で、長年不動の人気を誇る
【CH-0025】【CH-0026】ダイニングチェア(背板)
【CH-0025-CV】【CH-0026-CV】ダイニングチェア(背布)

chair_0025_cv_01_600px

chair_0026_bc_holly1_plain_06_01_600px

2005年にグッドデザイン賞を受賞しているこちらのダイニングチェアは、
家具デザイナー・村澤 一晃氏が手掛けた商品です。

<村澤 一晃>
designer_kazuteru_murasawa

1965年 東京生まれ。

1990年 セルジオ・カラトローニ・デザイン建築事務所(イタリア)に勤務。帰国後、MURASAWA DESIGNを開設。イタリア特有の美しいフォルムと、日本独特の機能美を融合したデザインが特徴。

2005年 グッドデザイン賞を受賞。「チェアのデザイナーといったら村澤」と謳われるほど、いま日本のチェアデザインにおいて一番有名なデザイナー。

 

 

計算されたカーブの背もたれ。
丸みのある優しい手触りのアーム。
細部にデザイナーのこだわりを感じますが、
全体にシンプルなデザインが特徴です。

シンプルだからこそ、
どんなインテリアとも相性が良く、「ずっと愛用したくなる」そんな一脚です。

chair_0026_bc_05_600px

chair_0026_bc_07_600px

張地の種類が充実しているのも、このダイニングチェアの魅力のひとつです。

pepe

スタッフお勧めの張地のひとつが、こちら。

Cランク<HOLLY 1 PLAIN 05>
holly_1plain_05_360px

・汚れが目立ちにくい多色使い
・シンプルだけれど、デザイン性を感じる模様

実際に展示もしております。
是非、ご覧ください*

さて、続いてはダイニングチェアの使い勝手の秘密をお話いたします。

秘密は座面に隠されています。
image5

座面の取り外しが出来るようになっています。

座面はどうしても、消耗品。
長くご愛用いただけば、いずれ汚れが目立つことはあります。

通常は張替えの為に椅子をお預かりするということもございますが、
【CH-0025】【CH-0026】ダイニングチェアの場合は、
座面のみを新しく作り、お客様ご自身で簡単に交換することが出来ます。

取り外し方はとても簡単です。
ご用意いただくのは、プラスドライバーのみ。

image3

裏面4箇所にボルトがとまっています。

image2

プラスドライバーを使ってボルトを外します。
image4

簡単に外すことが出来ました!
image6

フレームはずっと使っていただけるものですが、
座面は消耗品。
簡単に取り換えが出来るのは、とても使い勝手が良いですね。

お客様の中には、複数の座面を用意し、
季節ごとに変えて楽しんでいる方もいます。

使い勝手がよく、楽しみ方も幅広いダイニングチェアです。

【CH-0025】【CH-0026】ダイニングチェア(背板)
【CH-0025-CV】【CH-0026-CV】ダイニングチェア(背布)

樹種:ブラックチェリー無垢材ブラックウォールナット無垢材着色ナラ無垢材ナラ無垢材レッドオーク無垢材ホワイトアッシュ無垢材ヨーロピアンビーチ無垢材ハードメープル無垢材

仕上げ:オイル仕上げウレタン仕上げ

納期:最新の納期はスタッフまでお問合せください。

 

デザイン性+使い勝手に特化したダイニングチェア。
長く使える椅子をお探しの方は、是非一度ご覧にいらしてください。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。
—————————————-
brunch+one
〒153-0063
東京都目黒区目黒4-10-8
TEL/FAX: 03-5725-5050
E-mail: one@brunchone.com

open:11:00 – 19:00
close: Wed
————————————


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>