チーク古材に【ウッドポリッシュ仕上げ】があるのをご存知ですか?


皆さんこんにちは。

BRUNCH+WORKSは、長い時代を超えて家具へと生まれ変わった古材とアイアンの組み合わせ、長い年月をかけて味わいが増す本革ソファ。一味違う魅力をご提案いたします。

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夜には湯たんぽが欠かせない日々が続いてますね。
どーしても電気毛布のコードが見つからず、湯たんぽに頼らざるを得ない。
本当にどこへ行ってしまったのか。
心当たりも、こんなところには入れていない。というところも探したんですが見つかりません。
きっと夏に見つけるんだろうなぁと思います。
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今日はチーク古材“ウッドポリッシュ”についてみてみましょう。

DSC_0113

こちらは今までのチーク古材の天板。
凹凸があり、接ぎ目のところも特徴的で、角もとれて柔らかな触り心地。
落ち着く触り心地です。

それらが魅力的なテーブルですが、書物をされたい方・食器のカタツキが気になってしまう。
という方には少々不向き。

その場合はこちらがオススメ!!

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チーク古材で表面は平。
これで書物も食器のカタツキの心配はございません。

そして特徴なのは“ウッドポリッシュ”仕上げ。
このウッドポリッシュ仕上げと言うのは、表面にチーク材をこすり合わせ、チーク材本来の艶を出しております。

チーク材は油分の多い材ならではの仕上げです。
古材という魅力もありますが、チーク材の面白みも存分に詰まっているのです。

ダイニングテーブルのサイズ
・W1450×D800×H720
・W1800×D800×H720

OMU550F

chair_0317_04_600px[1]

1Pベンチ・2Pベンチもございます。
・W500×D300×H440
・W1100×D300×H440

サイドテーブルにしても活躍してくれますよ。

今までは、
テーブルの奥行き D700
ベンチの奥行き D220

と、コンパクトなサイズ感も魅力でしたが、少し物足りない。
という声もあり、少し大きくなっております。

今までとは一味違うチーク古材を楽しんで頂けるウッドポリッシュ仕上げ。
どうぞ店頭でその違いをご確認下さい。

ご来店心よりお待ちしております。————————————-
BRUNCH+WORKS
works@brunchone.com
東京都目黒区下目黒5-19-15 1F
Tel/Fax 03-3760-9677

http://www.brunchone.com/brunch-works/


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