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「木のソファー」が選ばれる理由

無垢材を贅沢に使用した木枠ソファは張りぐるみのソファとは違い、フレームが見えるため構造に一切の妥協がありません。デザインの違いや個性を出しやすく、バリエーションが豊富な点が特徴です。また、クッションのみの交換も可能なので、ソファの買い換えよりも低価格で新品同様の座り心地を取り戻せるのも魅力の一つです。

BRUNCHの木枠ソファ

どこかクラシカルでなデザインが印象的で、後ろ姿も非常に美しくダイニングとリビングの中間に置き間仕切りに使用しても軽やかです。

頭までしっかり支えてくれるハイバックのソファ。直線的でシンプルなフォルムはハイバックにもかかわらず重たさ、野暮ったさを感じさせません。

ふかふかのクッションで包み込まれるような座り午後地のカウチソファは、間仕切りとして使用した際も、背面の贅沢な無垢材でお部屋の高級感がアップします。

細いスポークが並ぶ後ろ姿が美しいソファ。是非背面が見えるレイアウトに挑戦してください。

すっきりとして圧迫感の無いアームレスの木枠カウチソファです。アームが無いので、お部屋の模様替えの際、ソファとカウチを入れ替えられるのが魅力です。

無垢材を贅沢に使用したフレームに、ボリュームたっぷりのクッションを組み合わせた人気のソファです。重厚感あふれる木製フレームは、リビングルームの主役になる逸品です

重たくなり過ぎない、適度に厚みある背の格子を細かく並べることで高級感をもたらし、美しくシャープに削り込んだアームがアクセントになったソファです。

木枠ソファの魅力

    • 木枠ソファのクッションは全てカバーリング仕様です。 古くなったカバーのみ、ヘタってしまったクッション材のみを交換することができ、木製のフレームは一生使い続けることができます。
    • 木のフレーム部分をウォールナット、ブラックチェリー、オークなど、ソファごとにさまざまな樹種でオーダーいただけます。
    • 一見どれも同じに見える木枠ソファのクッションですが、中材にコイルスプリングや、何層ものウレタンクッション材、さらにフェザーを表面に入れたりと、それぞれのコンセプトを持ち、最高の座り心地を追求しています。

間仕切りとしての木枠ソファ

張りぐるみソファイメージ
張りぐるみソファを中央に配置すると
ソファ全体が張り地で覆われているタイプの「張りぐるみソファ」を部屋の中心に配置した場合、存在感がありすぎるためにお部屋に圧迫感を与えてしまい、お部屋全体が狭く感じることがあります
また、張りぐるみソファは本来壁際に配置することを前提にしているため、後ろ姿の見た目を重視しないデザインが多く、平凡な印象になりがちです。
木枠ソファイメージ
木枠ソファを中央に配置すると
文字どおり木のフレーム(枠)が基本構造のソファなので、見た目がスリムでとても軽やかです。
横幅が長くてもコンパクトに見えるため、お部屋に圧迫感を与えません
また、背面が美しく、後ろから眺めているだけでも楽しめます。
木枠ソファは、お部屋の真ん中に置いて主役にしたくなるようなソファです。

使い込むほどに味わい深くなっていく木枠ソファ。フレームの木材の温かみや、デザイン性の高さ、高級感はもちろん、クッションのカバーを替えることで、お部屋のイメージを変えることができたり、クッションの中身を交換する事で、新品同様の座り心地を取り戻すことができたりと、メリットがたくさんあります。木材と張地の組み合わせで、大きく印象も変わるので、是非、BRUNCHにお気に入りのソファを見つけに来てください。

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東京・目黒通り本店
東京・目黒通り本店

一枚板とオーダーメイド家具の店

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